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洗車ブログ⑫ REFLECTEDのスノーフォーム洗車| ウインドウ研磨とグラフェン仕上げ

公開日: 2022.12.13 更新日: 2026.09.15
BMW F13 650I — 2022.12.13

洗車ブログ⑫ REFLECTEDスノーフォーム洗車ウインドウ研磨とグラフェン仕上げ

アルカリと酸性のフォームを使い分けたメンテナンス洗車。ウインドウ研磨と保護まで行います。
#メンテナンス洗車 #REFLECTED #スノーフォーム #ウインドウ研磨 #グラフェンコーティング

BMW F13 650Iのメンテナンス洗車です。今回はプレウォッシュとスノーフォームにREFLECTED(リフレクテッド)の新作を選び、pH12.9のThe PRE Snowで有機系の汚れを、pH3.8のThe SOUR Snowでミネラル系の汚れを分担させました。シャンプーは同じドイツのServFaces(サーブフェイセス)Wash Concentrateを合わせ、最後にフロントガラスの研磨とコーティングまで行っています。

今回の洗車メニュー
  • REFLECTED The PRE Snow(pH12.9)を1:20でプレウォッシュ
  • REFLECTED The SOUR Snow(pH3.8)を1:10でスノーフォーム
  • ANGELWAX Myriad APCを1:2に希釈してタイヤハウス内を洗浄
  • Labocosmetica VITREOでフロントガラスを研磨し、グラフェンで保護
最終更新:2026年9月15日
執筆・検証:
01

Before

洗車前のボディとホイールの状態

ボディは前回の洗車から1か月ほどで、目立つ固着汚れはありません。ホイールも低ダストブレーキパッドのおかげで、汚れは軽度に収まっています。一方でタイヤハウス内は紅葉シーズンの山道を走った影響で枯れ葉が詰まっているため、今回はここも重点的に洗います。

洗車前のBMW F13 650Iのボディサイド
低ダストブレーキパッド装着車のホイール汚れの状態
枯れ葉が溜まったタイヤハウス内の様子
02

Wheels & Tyre Wash

ホイールクリーナーでホイール洗浄

ホイールはクリーナーで一度汚れを分解してから、ホイールシャンプーでコンタクトウォッシュを行う2段構えです。ブレーキダストが軽いうちにこのように洗浄しておくと、固着してから強いクリーナーに頼る場面が減ります。

ADAM'S POLISHES
Wheel Cleaner
Colour Changing Wheel Cleaner
ホイールクリーナー / 原液使用
Adam's Polishes(アダムズポリッシュ)のカラーチェンジ式ホイールクリーナーです。鉄粉やブレーキダストに反応してレッドに発色するため、汚れの分解状況が目で追えます。粘度が高く壁面にも留まりやすい処方で、今回が初使用でしたがホイールクリーナーとしては香りも良く扱いやすい印象でした。チェリーとパイナップルを合わせた香りです。付属のスプレートリガーは吐出量が物足りないので、社外品に替えた方が使い勝手は上がります。
アダムズポリッシュ Adam's Polishes Wheel Cleaner のボトル
GARAGE THERAPY
/ONE: Wheel Shampoo
Concentrated Wheel Shampoo
pH8 / 中性〜弱アルカリ / 高濃縮
Garage Therapy(ガレージセラピー)の高濃縮ホイールシャンプーです。約15〜19L(4〜5ガロン)に対して10ml、重度の汚れでも20mlという希釈率で、高密着のフォームがブレーキダストを乳化しながら洗浄終了まで持続します。潤滑性が高くコンタクトウォッシュ時のリスクも抑えられますが、残量が心もとなくなってきたので、そろそろ新しいホイールシャンプーを探したいところです。
ガレージセラピー Garage Therapy ONE Wheel Shampoo のボトル
ホイールシャンプーを希釈したバケツと泡の状態
YUMCARS
Yum Undress
Tyre & Rubber Cleaner
タイヤクリーナー / 原液使用
YUMCARS(ヤムカーズ)のタイヤ・ラバー専用クリーナーです。ジェル状の濃厚なテクスチャーがタイヤの溝の奥まで留まり、蓄積した油分や旧ドレッシングを分解します。希釈すると性能が大きく落ちるため原液使用が前提で、専用ブラシと組み合わせると落ち方がはっきり変わります。タイヤの黒を戻したいときに信頼できる一本です。
ヤムカーズ YUMCARS Yum Undress でタイヤを洗浄する様子
BRUSHES & MITT
ブラシ・ミット類
Wheel Cleaning Tools
WORK STUFF(ワークスタッフ)のDETAILING BRUSH RUBBER BLACK 24mmでバッジやトリム周りを、DETAILING BRUSH STIFF 36mmで固着したブレーキダストを、HURRICANE WHEEL MITTでスポーク面を洗います。バレル内はMicrofiber Madness(マイクロファイバーマッドネス)のIncredibrush Flatを使用しました。カバーがミット素材なので薬剤の飛び散りが少なく、フラットヘッドなのでキャリパーの側面などの隙間にも入ります。
ワークスタッフ WORK STUFF ディテーリングブラシ各サイズ
WORK STUFF HURRICANE WHEEL MITT でスポークを洗う様子
マイクロファイバーマッドネス Incredibrush Flat のフラットヘッド
POKA PREMIUM
Bucket Mounted Brush Holder
Steel Brush Holder
亜鉛メッキ鋼 / ブラシ2本用
POKA PREMIUM(ポカプレミアム)のバケツ取り付け型ブラシホルダーです。厚さ1.5mmの亜鉛メッキスチールに粉体塗装を施した構造で、22mmの穴にブラシを2本立てておけます。ホイール洗浄では常にブラシを2本使うので、置き場が固定できるだけで動線が短くなりました。冬場はバケツの中に手を入れる回数を減らせる点も助かります。
ポカプレミアム POKA PREMIUM ブラシホルダーをバケツに装着した状態
ブラシホルダーにディテーリングブラシを2本収納した様子
03

Pre Wash

アルカリスノーフォームでプレウォッシュ

プレウォッシュには新しく入手したREFLECTED The PRE Snowを使います。滞留させている間にタイヤハウス内を洗い、ボディと一緒にすすぐ流れです。

REFLECTED
The PRE Snow
Alkaline Pre Wash Foam
pH12.9 / アルカリ性 / 1:20使用
REFLECTED(リフレクテッド)のアルカリ性プレウォッシュフォームです。メーカー推奨希釈率は重度の汚れで1:10〜1:20、中程度で1:20〜1:30なので、今回は1:20で使用しました。吹きかけた瞬間は泡らしい見た目ですが、すぐに泡は消えて薄い膜として残ります。低起泡で密着性を優先した処方のため、コーティングを傷めずに有機系の汚れを流せるのが持ち味です。pH12.9と強めなのです。
リフレクテッド REFLECTED The PRE Snow 1000ml のボトル
The PRE Snow を吹きかけた直後のボディの泡
泡が消えて薄い膜として残ったプレウォッシュの状態
MTM HYDRO
PF22.2
Foam Cannon
フォームガン / 1000ml
MTM ハイドロ(MTM Hydro)のフォームキャノンです。プレウォッシュもスノーフォームもこの1本で吹き付けています。オリフィスとフィルターの交換で吐出量を調整でき、希釈率を狙った値に合わせやすいのが利点です。現行は広口ボトルのPF22.3ですが、基本構造は変わりません。
MTM ハイドロ MTM Hydro PF22.2 フォームキャノン本体

タイヤハウス内の洗浄

プレウォッシュの滞留時間を使って、枯れ葉が詰まったタイヤハウス内を洗います。

ANGELWAX
Myriad APC
All Purpose Cleaner
APC / 高濃縮 / 1:2使用
ANGELWAX(エンジェルワックス)の高濃縮オールパーパスクリーナーです。メーカー推奨は用途別に1:100(軽度の内装)から1:1(エンジンルーム・重度の脱脂)までと幅があり、今回は1:2で使用しました。タイヤハウス内にまんべんなく吹きかけて撹拌し、すすぐだけのシンプルな工程で、油分を含んだ路面汚れにも安定して効きます。
エンジェルワックス ANGELWAX Myriad APC 1000ml のボトル
Myriad APC を希釈したスプレーボトル
EZ DETAIL
EZ Detail Brush Go
Exterior Detailing Brush
全長約40.6cm / ヘッド径約10.2cm
EZディテール(EZ Detail)のドーム型ブラシです。ナイロン&ナイレックスのメモリーブリッスルが使用後に元の形へ戻るため、へたりを気にせず使えます。タイヤハウス内のように奥まった曲面はこのヘッド形状が入りやすく、APCを吹いてから擦る流れで枯れ葉と泥をまとめてかき出しました。
EZディテール EZ Detail Brush Go でタイヤハウス内を洗う様子

ボディと一緒にすすいで、次はスノーフォームウォッシュに移ります。

04

Snow Foam Wash

酸性スノーフォームでフォーム洗浄

プレウォッシュでアルカリ側の汚れを流したので、続いては酸性側です。以前からThe SOUR Wash 1000mlはありましたが、そのスノーフォームバージョンにあたるThe SOUR Snowを使います。

REFLECTED
The SOUR Snow
Acidic Pre Wash Foam
pH3.8 / 酸性 / 1:10使用
REFLECTEDの酸性プレウォッシュフォームです。複数の酸を組み合わせた配合で、コーティング面に付いた水垢やイオンデポジットといったミネラル系の汚れを狙って分解します。メーカー推奨は1000mlに対して50〜100mlなので、今回は1:10で使用しました。泡立ちは一般的な水準ですが、pH3.8であることを考えると十分に持続する方だと思います。パッションフルーツの香りです。
リフレクテッド REFLECTED The SOUR Snow 1000ml のボトル
The SOUR Snow を入れた MTM Hydro PF22.2
酸性スノーフォームでボディを覆った泡の状態
DETAIL FACTORY
Ultra-Soft TriGrip Detailing Brush Large Red
Ultra Soft Detailing Brush
ソフトブラシ / 金属パーツなし
Detail Factory(ディテールファクトリー)の極細毛ブラシです。三角形のラバーオーバーモールドグリップで長時間でも持ちやすく、金属パーツを使っていないためピアノブラックやエンブレム周りでも安心して当てられます。滞留時間中にパネルの隙間やエンブレム回りをディテールウォッシュしました。この手の箇所は汚れが蓄積する前に毎回洗っておくのがおすすめです。
05

Two Bucket Wash

中性シャンプーでコンタクトウォッシュ

すすいだら2バケツウォッシュです。手順の基本は2バケツウォッシュのやり方にまとめていますが、実作業ではバケツと高圧洗浄機ガンの置き方で効率がかなり変わります。

MTM HYDRO
Veloci Ventuno Bracket
Gun Holder Bracket
ガンホルダー / 2way取り付け
MTM Hydroの高圧洗浄機ガン用ブラケットです。洗車中に置き場所に困るガンを引っ掛けておけるので、地面に直接置かずに済みます。ノズル先端に砂を噛ませるリスクが減るだけでも導入する価値があり、バケツと並べて置く配置に落ち着きました。
2バケツウォッシュ時のバケツと高圧洗浄機ガンの配置
SERVFACES
Wash Concentrate
Concentrated Car Shampoo
中性シャンプー / 5Lに15〜30ml
ServFacesの高濃縮カーシャンプーです。手洗いなら5Lに15〜30ml、シリコンフリーでデリケートな素材にも使える処方になっています。添加剤の効果で洗車後のツヤと親水性が上がり、次回の洗車が楽になるのも利点です。今回のプレウォッシュとスノーフォームがドイツメーカーのREFLECTEDだったので、シャンプーもドイツメーカーで揃えました。癖がなく安心して使えるシャンプーです。
サーブフェイセス ServFaces Wash Concentrate 1L のボトル

しっかりとすすいで、拭き上げに移ります。

06

Finish & Drying

ブロワー乾燥とセラミックスプレー仕上げ

ブロワーとタオルでの乾燥

水滴はいつも通りほとんどブロワーで飛ばし、残った分だけタオルで拾う流れです。タオルに頼る量が減るほど、拭き上げでの摩擦も減らせます。

MICROFIBER MADNESS
Dry Me Crazy Drying Towel
Premium Drying Towel 65×40cm
1200GSM / 65×40cm
Microfiber Madnessのドライングタオルです。1200g/m²の超高密度マイクロファイバーが一拭きで大量の水分を吸い、スジも残りません。シルクパイピングを排したマイクロファイバーエッジ仕様で、塗装面へのリスクも抑えられています。ブロワーでほとんどの水滴を飛ばしてしまうので、このサイズ感がちょうど良いです。
マイクロファイバーマッドネス Dry Me Crazy Drying Towel での拭き上げ
MICROFIBER MADNESS
Drying Diamond
Reversible Drying Mitt
ミット形状 / リバーシブル
片面にWaverider素材、もう片面にDry Me Crazy素材を使ったリバーシブルの乾燥ミットです。フィンガーループ内蔵で左右どちらの手でもズレず、大判タオルでは届きにくいホイールやフェンダー、スポイラー下も地面に触れさせずに拭けます。ブロワーと併用して、細かな部分の水滴を飛ばしながら仕上げました。
マイクロファイバーマッドネス Drying Diamond で細部を乾燥させる様子
DRYING & PROTECT
エンジンルームの拭き上げ
Mitt & Quick Detailer
エンジンルーム等はThe Rag Company(ラグカンパニー)のTHE SMITTEN DRYING MITTに、Garage Therapy /TWO: Quick Detailerを合わせています。ツイストループとPLUFFLEの両面仕様で手の届きにくい箇所も拭きやすく、QDはカーシャンプーとナノシーラントをブレンドした処方なので、拭き上げと同時に1〜2週間ほどの保護と光沢も得られます。
ラグカンパニー THE SMITTEN DRYING MITT でエンジンルームを拭き上げる様子

ボディとタイヤの仕上げ

AUTO FINESSE
Ceramic
SiO2 Ceramic Spray Wax
SiO2配合 / 原液使用
Auto Finesse(オートフィネス)のセラミックスプレーワックスです。スプレーして拭き取るだけでSiO2被膜を作れる手軽さながら、仕上がりの滑り感と光沢は十分に得られます。施工前にパネルワイプで脱脂しておくこと、施工後12時間は水洗いを避けることを守れば失敗しません。マット・サテン仕上げには使えない点だけ注意です。
オートフィネス Auto Finesse Ceramic のボトル
YUMCARS
Yum Dress
Tyre & Trim Dressing
水性ベース / 原液使用
タイヤのクリーニングにYum Undressを使ったので、ドレッシングもYum Dressで揃えました。水性ベースに樹脂ポリマーを配合した処方で、Undressで下地を作ってから塗ると密着性が上がります。さらっとしたジェル状で施工性が良く、香りも良好です。仕上がりは程よい艶感で、ノンスリング設計なので走行後の飛び散りもありません。スポンジはソフト99 ピタスポを使用しました。
ヤムカーズ YUMCARS Yum Dress を施工したタイヤ
洗浄後も枯れ葉が残ったタイヤハウス内
今回の反省点

洗浄したタイヤハウス内ですが、枯れ葉を落とし切れていませんでした。ライナーの奥に入り込んだ分はAPCとブラシだけでは届かないため、次回は高圧洗浄機で角度を変えながら流す工程を先に入れます。

07

Window Polish & Coating

ガラス研磨剤とグラフェンで窓を保護

以前ポリッシャーでフロントガラスを磨いた後、コーティングまで手が回っていませんでした。今回は軽く磨き直してから保護までを行います。

LABOCOSMETICA
VITREO
Glass Polish
ガラス研磨剤 / 酸化セリウム系
Labocosmetica(ラボコスメティカ)のVITREO(ビトレオ)は、高純度の希土類元素と酸化セリウムを配合したガラス専用コンパウンドです。軽微な傷やワイパーによる摩耗跡、酸性雨の汚染を落として透明度を戻します。今回はハンドポリッシュなので、フロントガラスを半分ずつ区切って進めました。磨きの前後はSCANGRIP MULTIMATCH 3で照らして確認しています。
ラボコスメティカ Labocosmetica VITREO と LUBRIFICA のボトル
スキャングリップ SCANGRIP MULTIMATCH 3 で施工面を照らす様子
フロントガラスを半分ずつ研磨した状態の比較
LABOCOSMETICA
LUBRIFICA
Lubricant for Claying and Sanding
pH7 / 1:5〜1:20
LUBRIFICA(ルブリフィカ)は摩擦を抑える非粘着クッションを作る潤滑スプレーです。クレイイングや水研ぎのほか、磨き前のパッド潤滑や研磨後の表面クリーニングにも使えてすすぎが不要です。VITREOと組み合わせると研磨剤の伸びが安定し、ハンドポリッシュでも力の入りムラが出にくくなります。
WORK STUFF
ECLIPSE MICROFIBER APPLICATOR
Microfiber Applicator Pad
350GSM / 直径約8cm
フォームコア入りの70/30マイクロファイバーアプリケーターです。フォームパッドより薄く均一な塗膜を作れるため、スジや過剰塗布が起きにくくなります。フィンガーポケット付きで面圧をかけやすく、ハンドポリッシュでのVITREO塗布にはこのサイズが扱いやすいです。
ADAM'S POLISHES
Graphene Ceramic Spray Coating Advanced
Graphene Spray Coating
グラフェン / 原液使用
ウインドウ専用のコーティング剤が手元になかったため、Adam's Polishesのグラフェンスプレーコーティングを使いました。塗装面だけでなくガラスや樹脂・ゴムにも使えるので、こうした場面で融通が利きます。UV蛍光トレーサーで施工漏れを確認でき、下地の汚れを落として脱脂しておけば施工自体はとても簡単です。施工後4時間は雨を避ける必要があります。
アダムズポリッシュ Graphene Ceramic Spray Coating Advanced のボトル
THE RAG COMPANY
PEARL APPLICATOR SPONGE
Coating Applicator Sponge
アプリケーター / 洗濯再利用可
パールウィーブ織のタイトな編み目が製品を均一に保持するアプリケーターです。石鹸型で手にフィットし、滑りにくいので面圧が安定します。コーティング剤の塗布に使いましたが、ガラス・樹脂・ホイールと面を選ばず使えて、洗うたびに柔らかくなるのも良いところです。
08

After

洗車後の仕上がり

アルカリと酸性のフォームで汚れを分担させ、中性シャンプーでコンタクトウォッシュ、最後にセラミックスプレーで保護という流れです。フロントガラスは研磨とコーティングまで入れたので、視界の抜けも戻りました。日中は動いていれば苦になりませんが、夕方の冷え込みは相応に応えます。

洗車後のBMW F13 650Iのフロントビュー
セラミックスプレーで仕上げたボディの光沢
09

Products

今回の使用製品まとめ
ADAM'S POLISHES
  • Wheel Cleaner — ホイールクリーナー
  • Graphene Ceramic Spray Coating Advanced — グラフェンコーティング
ANGELWAX
  • Myriad APC — オールパーパスクリーナー
AUTO FINESSE
  • Ceramic — セラミックスプレーワックス
DETAIL FACTORY
  • Ultra-Soft TriGrip Detailing Brush Large Red — ディテーリングブラシ
EZ DETAIL
  • EZ Detail Brush Go — エクステリアブラシ
GARAGE THERAPY
  • /ONE: Wheel Shampoo — ホイールシャンプー
  • /TWO: Quick Detailer — クイックディテーラー
LABOCOSMETICA
  • VITREO — ガラス研磨剤
  • LUBRIFICA — ルブリカント
MICROFIBER MADNESS
  • Incredibrush Flat — ホイールブラシ
  • Dry Me Crazy Drying Towel — ドライングタオル
  • Drying Diamond — ドライングミット
MTM HYDRO
  • PF22.2 — フォームガン
  • Veloci Ventuno Bracket — ガンホルダー
POKA PREMIUM
  • Bucket Mounted Brush Holder — ブラシホルダー
REFLECTED
  • The PRE Snow — アルカリ性スノーフォーム
  • The SOUR Snow — 酸性スノーフォーム
SCANGRIP
  • MULTIMATCH 3 — ディテーリングライト
SERVFACES
  • Wash Concentrate — 中性シャンプー
THE RAG COMPANY
  • THE SMITTEN DRYING MITT — ドライングミット
  • PEARL APPLICATOR SPONGE — アプリケーター
WORK STUFF
  • DETAILING BRUSH RUBBER BLACK 24mm — ディテーリングブラシ
  • DETAILING BRUSH STIFF 36mm — ディテーリングブラシ
  • HURRICANE WHEEL MITT — ホイールミット
  • ECLIPSE MICROFIBER APPLICATOR — アプリケーター
YUMCARS
  • Yum Undress — タイヤクリーナー
  • Yum Dress — タイヤWAX
ソフト99
  • ピタスポ — タイヤワックススポンジ
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